Jan 08, 2011
姑の願いは、土壁の注文住宅
建築の三十年されている注文住宅。この家を建てる時に一番お金をかけないのは座敷。庭に面したカンヌ幅の廊下が両方の方向で。簡単ですが、床の間の幅は中。車も造られる。壁は、古風な土壁。建てた頃の土壁に比べて比較的であることがリフォームのときに現われた。すべてのことは、姑の希望を取り入れたものだが、問題は土壁。雨が降り続くと、座敷がフンゴンヒする。床の間版にはうっすらとカビが生えているものもあった。土壁が湿気を吸っているのではないか。せっかくの注文住宅、外観だけでなく、品質にもこだわりたい。外壁塗装業者は危険ですか?信用ある会社の依頼しなければ取り返しのつかないことになる。昔の家の会社で外壁塗装の販売が来てお願いしたところ、少々お値段は安かったが、ずさんな感じで、色もすぐにあせている。また、同社はその後、倒産したことを聞くと、信じられないほどのセールスに注意ならないと考えていた。
第90回毎日テニス選手権は14日、東京・昭和の森で14試合が行われ、80歳以上男子シングルスで、矢沢肇雄(フォレストTC)が3連覇を果たした。
【65歳以上男子】▽シングルス決勝 内藤義雄(横浜GTC)6−4、6−1桐原清徳(和泉TC)▽ダブルス決勝 今中隆雄・赤坂欽一(ブルドンウィン・名細TC)7−5、1−6、11−9小篠輝章・水田浩(槻の森TC・プラムページ)【65歳以上女子】▽シングルス決勝 江沢好美(クレールITS)6−3、6−2鈴木正枝(ベルビューTC)▽ダブルス決勝 鈴木正枝・及能真利子(ベルビューTC・横浜ITC)6−0、4−6、10−7藤波佳子・中島裕子(静岡TC・ミタカTC)
【70歳以上男子】▽シングルス決勝 田中正剛(三菱重工相模原)6−4、6−3斎藤明徳(上郷グリーンヒルTC)▽ダブルス決勝 浜上光明・古谷和男(小平TC・駒ケ根T協)4−6、6−3、11−9生川芳久・前田忠昭(東京LTC・鎌倉LTC)【70歳以上女子】▽シングルス決勝 手塚美智子(明治神宮外苑TC)6−2、7−5八木幸子(高井戸ダイヤモンドTC)▽ダブルス準決勝 八木幸子・山下博子(高井戸ダイヤモンドTC・相模原GrTC)7−6、7−5手塚美智子・山本順子(明治神宮外苑TC・富山市T協)、沼幸子・日高直子(明治神宮外苑TC・東京LTC)6−2、6−3日下宇子・松尾三穂子(上郷グリーンヒルTC・川崎TC)
【75歳以上女子】▽ダブルス準決勝 小島千代子・斉藤武子(あさきTC・鎌倉宮カントリーTC)3−6、6−2、10−8上田佐紀子・福井恭子(芦屋国際LTC・池田TC)、松岡允江・田村りつ子(川崎TC・東急嶮山TG)7−5、2−6、10−2本部絹子・村上道子(高井戸ダイヤモンドTC・茨城レディス)
【80歳以上男子】▽シングルス決勝 矢沢肇雄(フォレストTC)6−2、6−2中村克宏(泉パークタウンTC)▽ダブルス準決勝 矢沢肇雄・小野敏男(フォレストTC・前橋MTC)6−0、6−1西村博・熊谷更新(ともに関町LTC)、久武安雄・好士浩司(湘南LTC・横浜GrTC)7−6、6−1石田幸夫・林信(金港TC・町田LTC)
米大リーグ、マリナーズのイチローは14日(日本時間15日)、本拠地でエンゼルスとの3連戦第2戦に臨む。第1戦では3試合連続となる複数安打に加え、2盗塁をマークするなど大活躍を見せたイチロー。これで欠場後3試合の成績は13打数6安打、打率は4割6分2厘となった。第2戦の相手先発予定はウィーバー。抜群の安定感を誇る好投手を攻略し、チームの勝利に貢献したい。
■マリナーズ先発予定
フィスター(右腕)
今シーズン成績:3勝7敗 防御率3.40
ここまで投球内容は悪くないものの、打線の援護に恵まれない。前回登板は9日のタイガース戦で、この時は8回4失点の内容で7敗目を喫している。
■エンゼルス先発予定
ウィーバー(右腕)
今シーズン成績:7勝4敗 防御率2.24
エンゼルスの勝ち頭。ここまで先発した14試合全てで6イニング以上投げ、自責点は4以下に抑えている。
対イチロー通算成績:打率2割4分6厘(57打数14安打)、1本塁打、3打点
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Jリーグは14日に開いたJ1とJ2の合同実行委員会で、今夏に行われるナイトゲームでの節電対策として、照明の明るさがリーグ規約にある「1500ルクス以上」を満たさず、「1000ルクス以上」でも試合開催を可能とすることを申し合わせた。節電対策は全国で適用される。
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首位の柏はホームで磐田と対戦する。リーグ最多18得点、最少4失点と攻守に安定しているが、DF酒井がU22(22歳以下)日本代表で離脱した影響がどう出るか。7位磐田も上位に踏みとどまるためにも負けられない。
2位広島は浦和との顔合わせ。前節、決勝ゴールを挙げた佐藤らスピードのあるFW陣で揺さぶりたい。3連敗の後、4試合連続引き分けと波に乗れない浦和は、浮上のきっかけをつかみたい。
前節2勝目を挙げた鹿島は東日本大震災後、本拠地・カシマスタジアムで初の試合。名古屋はJ1通算300勝がかかる。あきたこまち
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