Apr 08, 2010

海外旅行保険に加入すると、何か安心なんだそうです。

友人は、頻繁に韓国のお買い物やコンサートに行きます。好きなアーティストがいるため、海外旅行も全く苦にならないようです。海外旅行に行くのも、紛失や問題があると思いますが、海外旅行保険に必ず加入しているので、安心して行くようです。インターネットでも簡単に海外旅行保険に加入しそう金額的にもそれ程高くないそうです。海外旅行の達人だと改めて思いました。
会員制リゾートということは、非常に憧れがあります。金持ちの人が利用するイメージがあるが、やはり非常に快適なのだと思います。会員の場合は入れていないからです限られたメンバーのリゾートを満喫することができます。私もいつか会員制リゾートに行きたいです。プールで泳いで美味しいドリンクを飲みながら、太陽の光です。
 エムオーテックスは8月24日、IT資産管理・ログ管理製品の最新版「LanScope Cat6 Ver6.7.0.0」を10月3日に発売すると発表した。21種類の機能を強化し、ネットワーク機器からクライアントPCまでを一元的に管理できるようにしている。

 主な機能強化は、SNMP対応機器の監視・情報収集やPCの電源管理、ログ取得、Webアクセス制限、データの利用追跡、仮想デスクトップ対応など。SNMP対応機器の監視・情報収集では、エージェントツールを使用することなく、機器の死活監視や稼働状況を把握できる。プリンタではトナー残量や印刷枚数といった状況をリストで確認をできるようにもなった。

 PCの電源管理ではリモートから一括操作でPCの電源をオフに時間を設定できる。ログ取得ではWebブラウザの操作内容を把握したり、PCの操作ログをコマンドプロンプトで取得したりすることが可能になった。Webアクセス制限では、ブラックリストで特定サイトへのアクセスを禁止する、もしくはホワイトリストで特定サイトのみのアクセスを許可するといったルールを運用できるようになる。

 データの利用追跡は、NRIセキュアテクノロジーズのデータ資産管理ソリューション「SecureCube/Labeling」との連携で実現した。SecureCube/Labelingで重要度に応じて分類されているデータをPCでどのように利用したかを追跡し、管理者に通知する。機密データが適切に扱われているかを確認できるようになった。仮想デスクトップ対応では、従来のヴイエムウェアのVMware Viewに加えて、シトリックス・システムズ・ジャパンのXenDesktopに対応した。

 製品価格は標準パッケージ10ライセンスの場合で、39万4800円からとなっている。

 中国の国営テレビで公開されたドキュメンタリー番組に、人民解放軍が米国内の組織に対してサイバー攻撃を仕掛ける場面が出てくることが分かったと、米国などのメディアが伝えている。

 F-Secureの8月23日のブログによると、問題のドキュメンタリーは中国国営テレビで7月に公開された。内容は軍の技術紹介とサイバー戦争の可能性について解説する一般的なものだが、この中で、中国政府のシステムから米国内の標的に対して攻撃を仕掛ける場面が登場するという。

 この場面には人民解放軍の情報工科大学が登場し、攻撃用ソフトウェアで目標を選択する画面が映し出される。標的は中国で非合法組織に指定されている気功集団「法輪功」だが、攻撃目標に選ばれたIPアドレスは米国の大学のものだったという。

 過去に発生した大規模なサイバー攻撃をめぐって、中国から仕掛けられているのではないかとの観測が浮上することは何度もあったが、実際に証明されたことはほとんどなかった。しかしF-Secureでは、今回の映像はその新たな証拠になると指摘する。

 番組に登場する攻撃用ソフトウェアは人民解放軍の情報工科大学で開発されたものとされ、そうしたソフトウェアの存在が明るみに出ただけでも大きなニュースだと同社は解説している。

 米GoogleはWebブラウザ「Chrome 13」安定版のアップデートを8月22日付で公開し、極めて深刻な問題を含む複数の脆弱性に対処した。最新版のChromeは、WindowsやMacなどのOS向けがバージョン13.0.782.215、Chromebook向けが13.0.782.216となる。

 同社によると、今回のアップデートでは合計11件の脆弱性に対処した。このうち「頂点処理におけるメモリ破損」の脆弱性は、Googleの4段階評価で危険度が最も高い「Critical」に分類されており、Chromeのセキュリティ機能であるサンドボックスをかわすことができてしまう極めて深刻な脆弱性とみられる。影響を受けるのはWindowsのみ。

 残る脆弱性の内訳は、危険度が上から2番目の「High」が9件、もう1段階低い「Medium」が1件となっている。脆弱性情報を寄せた研究者にはそれぞれにつき1000〜1500ドルの報酬が支払われた。

 Googleは脆弱性の詳しい内容を公表していないが、US-CERTでは、これら脆弱性を悪用された場合、任意のコードを実行される恐れがあると解説している。

 グリーンハウスは、手のひらサイズのトイデジカメ「GH-TCAM30Pシリーズ」を、8月下旬に発売する。カラーは、グリーン、オレンジ、ピンク、ブルー、ブラウンの5色で、カラーに合わせたシリコン製ネックストラップが付属する。価格はオープンで、実勢価格は2180円前後の見込み。

【写真入りの記事】

 固定焦点のレンズとシャッターボタンだけのシンプルなつくりで、静止画と動画の撮影ができる30万画素のトイデジカメ。ファイル形式は、静止画がJPEG/BMP、動画がAVI(Intel Indeo IYUV)で、静止画で最大311枚の撮影ができる。撮影したデータは、USB接続でPCに保存する。PCカメラとして使うこともできる。

 対応OSは、Windows 7/Vista(SP2)/XP(SP3/32ビット)。電源は単4形乾電池1本。サイズは幅60×高さ43×奥行き30mm、重さは約24g。


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