Dec 21, 2010
両親と国内旅行に行きたいと思います始める
私も両親も、お互い仕事を持っているせいか、ここ10年以上正常に家族国内旅行はしていない。最近では旅行といえば、自分の中では完全に一人旅が定着してしまったのも行かない理由に拍車をかけていると思うが、もし親が日本人の平均寿命まで生きるができますように、後何回、国内旅行に行くのかと最近思うようにされた。それだけ私も両親も年齢が取ったということだ。私は卒業旅行と聞くと、高校生の頃を覚えています。高校3年の冬、それぞれに進路が決まってから仲の良い友達の両方の卒業旅行をしました。当時はこれが最後だなんて実感は全くなく、単に一般的な旅行気分でした。しかし、今と、思い出として鮮明に胸に残っています。その時は本当に楽しかったです。
【上海・隅俊之】中国国営新華社通信によると、広東省深※市にある嶺澳原発4号機が7日、新たに商業運転を始めた。日本の福島第1原発事故後、中国での原発の新規稼働は初。中国は原発推進の方針を明確にしており、今回の商業運転の開始はその方針に変わりがないことを示した形だ。
福島原発事故を受け、中国政府は国内の原発の安全検査を指示。4号機は当初は6月15日に商業運転を開始する予定だったが、延期されていた。
嶺澳原発は中国原子力発電大手「中国広東核電集団」が運営。隣接の大亜湾原発と合わせて商業運転は計6基となり、年間総発電量が450億キロワット時の「中国最大の原発基地」となった。
※は土ヘンに川
【関連記事】
旧満州開拓団:慰霊碑撤去 7月に建立、反発招く 中国
中国高速鉄道事故:「青年報」副編集長更迭と報道
中国高速鉄道事故:メディアの抵抗続く 鉄道省やり玉に
中国高速鉄道事故:工期の無断短縮を禁止 鉄道省
中国高速鉄道:事故区間「手動信号で運行」…地元紙報道
タイ国会下院で5日、初の女性首相に選出されたタクシン元首相派「タイ貢献党」のインラック・シナワット氏(44)は8日、プミポン国王の認証を受け正式に首相に就任した。インラック氏は数日中に組閣を終え、タイに2年8カ月ぶりにタクシン派政権が発足する。最短30日でウォーターサーバーの不思議な力【バンコク支局】
【関連記事】
タイ:民主党党首にアピシット前首相再任
タイ:「親しみやすさ」で旋風 初の女性首相インラック氏
タイ:インラック氏を初の女性首相に選出 新政権発足へ
タイ:国会が開会 シナワット氏を首相に選出へ
タイ:インラック氏、最低賃金上げ 格差縮小へ積極姿勢
軍事政権の主導するビルマ式社会主義体制を倒した1988年の大規模デモから23年目の今日8月8日午前、政治活動に制限をかけられている民主化運動指導者のアウンサンスーチーさん(66)と支持者たちが最大都市ヤンゴン(ラングーン)の僧院を訪れた。僧院の入り口で記帳するスーチーさん。【撮影:宇田有三】
【関連記事】
ビルマ現地からの報告(25) スーチー氏解放に、NLD幹部らが集結
ビルマ現地からの報告(24) スーチー氏、民衆と堅い握手
ビルマ現地からの報告(23) スーチー氏解放に2000人の支持者集まる
ビルマ現地からの報告(22) スーチー氏、自宅軟禁から解放
ビルマ現地からの報告(21) <スーチー氏解放を待つ支持者たち>
国際大手格付け会社スタンダード&プアーズ(S&P)は5日、米国の長期信用格付けをAAA(トリプルA)から1段階引き下げてAA(ダブルA)プラスとした。これについて、中国の新聞『人民日報』は、「米国債の格下げは、金融や政治に対する評価でもある。これは米国の政治指導者の能力と政治的節操が疑問視されているということだ」と指摘した。中国国際放送局が報じた。
また、「米国の長期信用格付けの格下げは、米国のみでなく世界経済や金融市場にも極めて大きなマイナスの影響を及ぼすだろう。これは投資者の自信に直接打撃を与えるだけではなく、脆弱(ぜいじゃく)な金融市場に一層深刻な不確定要素をもたらすこととなる。また、米国や欧州に対する世界市場の信用が危機に陥り、世界経済の回復にマイナスの影響を及ぼすとともに、世界の米ドル債権国の損失につながる可能性がある」と指摘した。
さらに、「米国の指導者が大局的観点から、世界が納得する財政赤字削減案と経済振興計画を早急に打ち出し、同時に米国および米国国債に対する国際信用を効果的に維持する措置を講じて、米国に関わる世界各国の資産の安全を確保するよう求める」と論じた。(編集担当:村山健二)
【関連記事】
【概況夕刊】大幅続落。米国債格下げと円高が重石。=増田足
米国債格下げ、特に警戒が必要な国は「わが国」=中国メディア
米国債格下げ、ドル主体の国際貨幣システムを改革せよ=中国教授
S氏の相場観:米国債の格下げ
第一生命が新安値、株安や米国債格下げで損失懸念
【北京時事】中国国営新華社通信は8日、この日発表された先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)の声明について、「債務問題から抜け出す安全な道筋を描き、包括的な対策に乗り出したことは心強い」と歓迎する論評を配信した。
新華社は「米欧は手に負えない債務問題に巻き込まれた。世界は今こそ、同じ舟に乗り合わせているという精神で危機を乗り越えるべきだ」と指摘した。
また「米欧の貿易パートナーとして、中国は心から信用不安の早期解消を望んでいる」と強調。「投資家は恐怖やパニックに流されてはいけない。ウォーターサーバー米国は依然、世界で最も競争力のある経済力を誇っている」として、冷静な対応を呼び掛けた。
【関連記事】
市場の信認維持に貢献=G7協調で-IMF専務理事
G7が緊急電話会議=米欧財政不安で協調-8日も閣僚級で協議
米国債、初の格下げ=財政懸念で「ダブルAプラス」
デフォルト回避に最後の手段=為替介入資金を活用
ギリシャ問題、連日の電話協議=危機回避で-G7
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.