Feb 18, 2009

監視カメラの画素はどのくらい

規模にもよりますが、監視カメラのカメラは、あいまいな場合が多い。はっきり目に見える問題があるかもしれないばいのために、わざとかと思う。何よりも、そのような考えは、本人になかったとしても、監視カメラで見ることができることで、未然に犯罪を防ぐことができるのだろうかと思う。監視カメラは犯罪を防ぐ役割をしているかとも思う。
世界の衝撃映像を集めたTV番組で頻繁に監視カメラの映像を流すことができます。ほとんどが強度の瞬間を捉えたものでも、あまりにもバカ笑ってしまうものが多数です。意味のない変装をして、強盗をしようとしたが失敗した瞬間など、監視カメラの存在を知っているのかは分からないがいずれにして、これらの犯罪者だけでは世界にも平和なのにと思った。
 白鵬は豪栄道に下手から振られて体が泳いだが、投げを打ち返して辛くも3連勝。大関陣は琴奨菊が豊真将を突き落として無敗を守ったものの、日馬富士は旭天鵬に敗れて初黒星を喫し、把瑠都も隠岐の海に屈して2敗目。初日から土つかずは大関昇進を狙う稀勢の里、鶴竜の両関脇と平幕の栃乃若、豪風を加えた6人になった。

 ◇看板2大関不覚 

  日馬富士に把瑠都。看板の大関が立て続けに平幕に不覚を取っては面目もない。約7500人収容の館内は2日続けて半分に満たない3245人。心もとない大関の姿に、どんよりとしたため息が、あるじなき紫の座布団がむき出しになったマス席を立ち上っていく。

 2大関の敗因は共通して雑な攻め。日馬富士は旭天鵬をのど輪で起こし、双差しにしたまではいいが、抱え込まれて俵に詰められると、左下手からの逆転の投げが強引。上から体重を乗せられ、左ひざがついた。

 顔をこわばらせて風呂場に入ると、失意を帯びた怒声も漏れた。「これが僕だから。こうやって星を落とす。言葉が出てこない」。この一番で幕内出場が歴代10位タイの1128回となったモンゴル出身の先輩関取に敗れ、「うーん、相撲は難しい」と力ない。

 把瑠都は隠岐の海に懐に入られ、双差しにされる。2度の小手投げも腰が伸びた状態では仕留めるまでに至らず。逆に前ミツを取られ、寄り切られた。放駒理事長(元大関・魁傑)の言葉を借りれば、「粗いというか、力任せというか……」。

 カド番の琴欧洲は白星を先行させるのがやっとで、大関陣の全勝は、琴奨菊だけ。まだ3連勝で新大関の背中がやけに大きく見えるのは、残る3人のふがいなさの裏返しでもある。【藤野智成】

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 バレーボールW杯女子の東京ラウンドを前に、監督会見が15日、都内で行われた。現在5位につける日本にとって、3位以内に与えられる五輪出場権をかけて勝負の3連戦となる。

 真鍋政義監督は「木村と江畑は当然、スパイクも多くなる。この2人が頑張らないと勝てない」と、ダブルエースをキーマンに指名した。

 現在、3位中国との勝ち点差は3。16日は最下位のケニアと対戦。その後、17日に4位ドイツ、最終戦の18日には2位米国との上位決戦が待ち受けるが「少なくとも3連勝しないといけないと思ってる」と力を込めた。

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 サッカー日本代表は15日、北朝鮮・平壌の金日成競技場でワールドカップ・アジア3次予選の第5戦となる北朝鮮戦に臨み、0−1で敗れた。ザッケローニ監督は就任後、17戦目(チャリティーマッチは除く)にして初めての黒星を喫した。
 以下は、試合後の長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)のコメント。

「やっぱり向こうのほうが戦っていたと思うし、自分たちももっと戦わなければいけなかったと、自分も含めてそう思います。(北朝鮮の応援には圧倒されたか?)個人的には別に圧倒はされてませんが、ただ雰囲気として、レフェリングもそうだし、向こうの勢いもそうだし、そういうものには作用したところはあると思います。ただ、これぐらいで左右されているようじゃ、最終予選のアウエーの試合も、いろんなところがあるので、そこを踏まえていい経験と言ってはなんですけど、教訓にはなったと思います。

(16試合で無敗記録がストップしたことについて)もちろん、勝ち続けることに越したことはありませんが、勝負事なので負けることもあるし。急務!マリッジリングのアレコレそれが(3次予選突破が)決まったあとだったからまだ良かったですけど、この負けをしっかりと次につなげないといけないと思うし、そういった意味では、これからどうするかに懸かってくるんじゃないですかね」

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