Feb 12, 2010
バラの寄せ植えの盆栽風にヘルス
盆栽とするのか分からないけど。来年の春、挑戦したいのが、バラの寄せ植え。ぶどうの木のミニを寄せ植えして、小さな格子に誘導するのです。周りにかわいいお花を植え鉢を少し洗練されたものになると西洋の盆栽じゃないかと思います。ぜひぜひ来年こそトライしたいと思います。これなら若い人でも楽しめる年配の人も新しいものが考えてプレゼントにもいいですよね。私はかつて、人間関係で悩んでいます。当時のインカローズを持ってスタートしたが、心身ともに疲れていて元気が出ていないが、非常に肯定的な気分になることができた。また、生きていることの素晴らしさに注意付けるような講習をドラッグして、本当にインカローズの持つパワーに、驚かされてないときに非常に感謝しています
マイクロフォーサーズの盟友はたいへんなことになっていますが、それはそれとしてパナソニックが LUMIX GX1(DMX-GX1)を日本でも発表しました。いつもの「○○一眼」キャッチフレーズが「プレミアム・ミラーレス一眼」となっていることからも分かるとおり、「撮影意欲と所有欲を満足させる」上位モデルという位置付けです。
1600万画素 Live MOSセンサー、ヴィーナスエンジン、ISO12800対応、0.09秒AF、AVCHD / MP4 対応フルタイムAF・フルHD動画撮影機能、ポップアップフラッシュ、水準器、復活したモードダイヤル、オプションにライブビューファインダー......といった主たる仕様はすでにお伝えしてきたとおり。UHS-IモードのSDXC / SDHC カードに対応することで、連写コマ数が向上しています。大きさは116.3 x 67.8 x 39.4mm、重さはバッテリー込みで318g。
カラーはエスプリブラックとブレードシルバー。発売日は11月25日。量販店価格はボディ単体は7万円くらい、14mm F2.5パンケーキレンズと14-42mm F3.5-5.6ズームレンズがセットになったダブルレンズキットが9万5000円くらい、電動ズーム対応の 14-42mm F3.5-5.6 Xレンズがセットになった電動ズームレンズキットが同じく9万5000円くらい。35mm換算だとパンケーキが28mm、ズームレンズが28-84mm。パンケーキレンズか電動ズームか、マイクロフォーサーズデビューの方には悩ましい選択になりそうです。
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仕事でスマートフォンを使っていると、プロジェクトごと、取引先ごとにメールを一括送信したいと思うこともあるだろう。
しかし、連絡先を関係者ごとにまとめてはいても、そこに登録されているメンバーにメールを一括送信するには、メールソフト側であらためて設定が必要だったりと二度手間になりがちだ。
そんなメールの一括送信を手軽に行えるのが、Android向けアプリの「Garlic電話帳」(開発:Garlic Better Rices、無料)だ。
このアプリを使用すれば、本体の電話帳やGarlic電話帳で指定したグループのメンバー宛てに、簡単操作でメールを一括送信できる。メールはグループ内の任意のメンバーのみを選んで送信することも可能だ。
まずはグループを作成し、個人の電話帳を登録する際にアドレスと合わせてグループを登録すれば準備は完了。すでに登録されている電話帳データも、Garlic電話帳から呼び出せば、簡単にグループ登録が可能だ。
次にメインメニューの「複数宛メール送信」から「メールアドレス引用」を選び、「グループ検索」をタップして送信したい相手にチェックを入れる。送りたい相手を選んだら、menuキーを押して「選択したアドレスを追加」をタップし、「送信」を押せばOKだ。
画面下部のタブをフリック操作で切り替えながら、サクサクと目的の連絡先を探せるのも便利なところ。本体の電話帳アプリに不満がある人にも、オススメのアプリだ。
(プロモバ)
【ワシントン=山田哲朗】米ホワイトハウスは7日、異星人(エイリアン)がいる証拠はないとする公式見解を発表した。
SF映画などでは、政府や軍が宇宙人の存在を隠しているとの陰謀説がおなじみで、これまで「大統領は国民に対し、長く秘匿されてきた地球外生命との交流についての知識を開示し、議会公聴会を開催せよ」といった請願が多数、寄せられていた。
公式見解は、ホワイトハウス科学技術政策局の広報担当者がブログ上で明らかにした。「米政府は地球外に生命が存在する証拠、地球外生命体が人間と接触、関係した証拠を何も持っていない」とした上で、「証拠が公衆の目から隠されているという信頼できる情報もない」と一蹴した。
米航空宇宙局(NASA)による地球外生命の探査計画などについては、「科学者は、統計的にみて宇宙のどこかの星に生命が存在する見込みはかなり高いという結論に至っている」と指摘したが、「距離からして接触できる見込みはきわめて小さい」とした。
パナソニックは11月8日、「LUMIX」シリーズにマイクロフォーサーズシステム規格に準拠したミラーレスデジタル一眼「DMC-GX1」を追加した。1600万画素のLive MOSセンサを搭載する。発売は11月25日。
DMC-GX1は、ボディサイズが高さ67.8mm×幅116.3mm×奥行き39.4mm、重量が約272gの小型・軽量設計を採用したミラーレスデジタル一眼だ。約1600万画素のLive MOSセンサと「ヴィーナスエンジン」により、高精細な写真や動画の撮影を実現している。
最大ISO 12800の高感度、美しい階調表現を可能にする「インテリジェントDレンジコントロール」、約0.09秒の高速AF(14-42mm電動ズームレンズ「H-PS14042」使用時)で撮影をサポート。撮影画像をエッジ、ディテール、グラデーション部に分けて、立体感、質感などの画像処理補正により高い解像力と色再現性を実現する超解像技術も備える。
水準器表示やタッチ操作をはじめとした充実の撮影アシスト機能、カスタム登録や4つのFn機能設定などカスタマイズ性も高い。
カラーバリエーションはエスプリブラックとブレードシルバーの2種類を用意。ラインアップおよび店頭想定価格は、ボディのみのDMC-GX1(店頭想定価格:7万円前後)と、電動標準ズームレンズ付属の「DMC-GX1X」(同:9万5000円前後)、パンケーキレンズと標準ズームレンズを付属した「DMC-GX1W」(同:9万5000円前後)をラインアップする。
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